少し遅れたけど魔法少女育成計画 第五話の感想的なもの

地味に順番変わってるんだよな
今回でシスターナナたちの勧誘活動を連続してやるとはな


しかし、何人か
地味に死亡フラグを積み重ねてる

あと、ピーキーエンジェルズ、中身を考えると精神年齢が低いなぁ



あ、今回も短編集の話が入るんだな
マジカロイドの

つっても、シスターナナとヴェス・ウィンタープリズン(長い)ののろけ話だが

しかし、この二人
この前でた魔法少女育成計画 16人の日常からどーやってそこまで行ったんだろう、この二人?

にしても、かなり使い勝手の悪い魔法だな、マジカロイドのは昆虫雌雄鑑定機とか出ても困るよなぁ


だけど、ラ・ピュセルの短編が入るところがもうなさそうなのが悲しいところ


そして、森の音楽家 クラムベリー(だから長いよ、名前!)


で、ウィンタープリズンとクラムベリーの戦闘だけど
ウィンタープリズンの魔法もはずれの部類だよなぁ
壁が作れるだけなんて(本人が強いからいいけど)

わかってるけど妥協案の強そうな人を排除するで死亡フラグが立ってる人がいるんだが


あ、ハードゴアアリスへのレクチャー話まで行ったのか


さて、ラ・ピュセルとスノーホワイトとのバカップル的な会話のあとで、やっぱり来ちゃうよなぁ、クラムベリー

強敵との戦いは求めていても、その世界観が違うからなー、二人は……

南無……


しかし、見ながら書くとあらすじ追いになってしまうのはどうにかならんかなー自分


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